|
|||
| <<ホームへ戻る | |||
INDEX |
陣痛の痛みを和らげる |
||
陣痛により、おなかが痛いときには、おなか全体を時計回りに手のひらを使ってマッサージし、痛みを和らげましょう。 おなか全体をさすることにより、大脳に対して痛みを分散させる指令をおくる(ようは気を紛らわす)事ができます。 陣痛により、腰が痛いときにはおなかのときと同じように、腰全体を手のひらを使ってマッサージし、痛みを和らげましょう。 一人でマッサージを行うことがつらい時には、付き添いのパパやお母さんにマッサージをしてもらいましょう。 また、陣痛の感覚が狭まるにつれて、腰の痛みと進行も変わってきます。 さする程度のマッサージで陣痛の痛みが取れないときには、親指やこぶしを使って痛みのある箇所を圧迫してもらい痛みを和らげましょう。 子宮口が5センチ〜10センチ程度開くぐらいの時期には便をしたい感じが強くなります。 そのときには肛門部を圧迫することによって多少痛みが解消されます。 私は病院においてあった陣痛用のテニスボールを使用して圧迫しました。 |
|||
| <<ホームへ戻る | |||
| 「こそだてくらぶ - 妊娠 出産 育児 子育て -」はロリポップ!
「禁煙生活研究所 デキル禁煙術」 「ダイエット生活ネット」 当サイト内の内容・画像の無断転載・転用については固くお断りします。 Copyright (C) 2005 こそだてくらぶ All Rights Reserved |
|||